よくある質問

🔹わからなくなったらすぐ動いてください。先延ばしにすればするほど、勉強が嫌いになっていくだけです。

🔹小学生なら、まずは算数でおくれないようにしたいです。国語は漢字の覚えが遅い・本を読まないといった悩みを解決できます。

🔹英語はできたら小5ごろに勉強をはじめておきたいです。中学の勉強をじっくり先取りをしておくと、あとでとても楽になります。

🔹参考:小学生予復習コース飛び級クラス

🔹小3までは知ることの楽しさを味わうことにウェイトを置き、好きな教科を中心に先取りをしておきます。

🔹本格的な受験勉強は、小3の2月くらいからスタートさせるご家庭が多いです。ただご本人様次第ですので、ご家庭でよくよくご相談ください。

🔹本格的な受験勉強は、志望校によっては、算数・国語に加えて、理科や社会(選択で英語)が必要になります。

🔹参考:中学受験コース

🔹普段は学校より1~2歩先。主に英語数学の予習をします。塾で教わったことを宿題で定着させます。

🔹参考:中学生予復習コース

🔹国語理科社会の授業も選べます。予習をして宿題で定着をさせます。

🔹テスト前は「テスト対策会(オプション)」で5教科のテスト対策をします。

🔹理由はさまざまです。

🔹たとえば、勉強の仕方がわからない・勉強してもしなくても点数が変わらないのでやる気にならない・自分ではなかなか勉強する気にならない・親御さんに言われると余計にやる気がなくなる、などなど…

🔹中学生にもなると、なかなか親御さんと一緒に勉強するのは難しくなります。信頼できる人から教わると、よいきっかけとなることが多いです。

🔹参考:中学生予復習コーステスト対策会

🔹高校からの募集はございませんが、中学卒業まで通っていただいた方は、継続して通うことができます。

🔹親御さんが理解・評価をしてあげてください。勉強好きのお子さまの場合、時間対効果よりわかるまで考えることのほうを優先します。たとえ学校の成績では評価されなくても、親としてこどもを評価してあげましょう。
🔹また学究的関心を満たすようなイベント等に積極的に参加したり、当該学年を無視してどんどん先取りして知識欲を満たしてあげましょう。

🔹参考:飛び級クラス

はい、つぎのような利点があります。

🔹① 中学受験の地ならし…小3までに一旦小学校の基本的な内容を先取りで学習しておくと、圧倒的に優位に立てます。

🔹② 中学入学後…予め1年分くらい先取りができていれば、定期テスト前にも後手に回りません。高校受験にも有利です。

🔹③ 学校の授業も楽しい…先に自分で学んだことだから、勉強に対して”やらされ感”はなく、気持ちよく勉強ができます。

🔹参考:飛び級クラス

🔹わからなくなりだしたところまで戻ってください。わからなくなりだしたところから、今習っているところまでを、ざ~と一覧表にまとめなおして、繰り返し練習しましょう。

🔹学校や塾の先生に相談して、問題を作ってもらうといいです。

🔹勉強したノートは、「自主勉ノート」として提出すれば、一石二鳥です。

🔹土台作りに励んでください。特進系の学校やコースではやらないような、簡単な基本問題集をしっかり練習し続けてください。世界レベルのトップアスリートですら、「基礎」をもっとも重要だとしています。
🔹特進系の学校やコースは特に進度が速く、「簡単」なところはわかっていて当たり前として、どんどん先に進んでいきます。実はあまりわかっていなくても「いまさら言えない」になります。恥ずかしがらずに、基本レベルの問題集をガンガン解きましょう。

🔹信用できる人のアドバイスを受けてください。ピンポイントで本人にあった勉強方法ができていなかったり、勉強の仕方が「下手くそ」な場合があります。

🔹先生や塾で積極的に質問をしましょう。

🔹小さな頃は、飽きないように、いろいろな内容をぱっぱと変えて、やらせてあげましょう。

🔹年を追うごとに飽きっぽさは軽減されてくるので、だんだん一つのことをやる時間を伸ばすことができます。

🔹参考:集中力が足りない落ち着きがない

🔹曜日と時間帯で、毎週やることをきちんと決めてあげてください。

🔹また、勉強中に声掛けもしてあげてください。

🔹しばしば違うことを考えているので、勉強の方に引き戻してあげてください。「60分以内」などの課題をあたえ、キッチンタイマーで「見える」化すると効果的です。

🔹休憩時間も決めておき、オーバーしていたら声掛けをします。

🔹参考:集中力が足りない

🔹筆記用具や机椅子の位置のこだわりなどは、ある程度のこだわりを許容して、安心感を与えてください。

🔹同時にここからはだめ、という線をきっちり引いて、行き過ぎを抑制してください。
🔹理解のこだわりは、根気がいります。その子が納得いくまで、その子の理解のツボを探してください。

🔹参考:こだわりが強い

🔹反復練習をした上で、お直しをさせて、自分がどういうときによく間違ったり忘れたりするのかを自覚してもらうようにしてください。「自覚」させてはじめて、何のための反復練習かが理解でき、記憶につながっていきます。

🔹実施しております。先に、保護者様よりじっくりご相談をお伺いし、それをふまえて体験授業をおこないます。

🔹こちらからお申し込みいただけます。